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反省とチャレンジ

あいつらまじでいつかボコボコにしてやる、、、! という意気込みで向かっていきます。 倒れるなら前にじゃねー 倒れてもすぐに立ち上がって這いつくばって進め。

テンションがあがる漫画

王様達のヴァイキング8巻、ブルージャイアント6巻を読みました。 あーなんてテンションあがるのでしょ! 自分の武器をとにかく磨け! 殴り込め! みたいな気持ちにさせられます。 超頑張ろう!

やりたいことが見つからないのは、いまできないけどやりたいことを探してるか ら

http://leanstartupjapan.org/?p=793 久しぶりに余裕ができたので。 いつもwillがない、と怒られています笑 僕は、いまできないけれど、いつか解決したい課題、または、解決方法を探しており、それがある人をwillがある人と定義しているんだなと思いました。 ※周りの人は、とにかく解決したい課題や解決策があるひとを、willがあるひとと定義していると思います。 いまの企画の仕事をやっていて思うのですが、僕は、ロジカルシンキング、クリティカルシンキング、そしてそれを人にストーリーをつくって伝える力を弱いと思います。 ビジネスパーソンとして致命的だなぁーと思いながらも、これが強くならないと前に進めないなぁーと思い努力を開始しようとしています。 話を元に戻して、課題が見つからない、と思う人のなかには、疑問を持てない、という前段階があるお考えています。 疑問を持てない、というのは素直な一方で思考を止めています。 僕は結構そのタイプです。 だから、課題も見つからなければ、解決策もないし、ストーリーも作れない。 解決策を見つけるための思考の順番は、 ①事実を確認する 定量と定性 ②疑問を持つ ③疑問に対しての答えをだす     ▶︎たしかなロジックがあればそれが答え。⑥にいく。 ④推定が入ってるのはどこかを確認する     ▶︎推定があれば、③は解ではなく仮説になる ⑤①にもどり、③が得られるかを確認する ⑥③に対する解決策をだす でしょうか? ①、②、③を丁寧に実行することで、仮説だしスキルを鍛えたいと思います。

Barn2Door バーチャルなファーマーズマーケット

http://techable.jp/archives/24944 久しぶりですが、、、 農業×ITの可能性がもっと広がると日本もかっこよくなるなーと思っています。 2020年までに日本政府は農作物の輸出額を大幅に増やすことを決めています ※単位はわすれましたが、、、0.3→1というのを覚えています。アメリカは10、オランダは8.6だったと。 それに伴いITによる市場もふえるわけですが、、、一番は地方で元気がなくなっている農業従事者の方々が元気にいいものを作れるようになるのが一番いいですね。

家族sns みてね

http://www.itmedia.co.jp/news/spv/1504/13/news097.html ※参考 http://blog.feedforce.jp/archives/10321 他サービスまとめ ミクシィの笠原会長がたちあげたもの 似たような家族snsはあるため、あまり違いがわかってない。 でも考え方は共感できる。 地方出身者はわかりやすい。 地方から都心に出てきたときに、両親と状況を伝え合うのが難しかったりする。 子供の状況を伝えるのはもちろん、子供を介しての親と親親のコミュニケーションにもなってほしいなぁー。

学ぶ力は簡単ではない

http://diamond.jp/articles/-/69952 これは共感できる。 どんなにやろうと思っても流されてしまうことがある。 なんとかなる、とか、人が助けてくらる、とか甘えがあるからだと思う。 何を学ばなくてはいけないか、を決めるために ゴール設定、自分の納得感を高めながら、マイルストーン、状態を定義して、周りの人に聞くとか時間をそこに割くとことを躊躇せずにがんばる。 最近できていないので、改めて。

シェアサービス6選

http://scrmble.jp/370/ Airbnbなどもそうですが、とにかく眠ってる空間をどう利用するか?が発想の肝になってきている。 土地、空間、家、道具のみならず、人の時間まで。 基本的には単価が高く、消費財ではないもの。 1番は人、次は土地、次は家のような順番。 結局はお金を得るためであるんだけれど、黙ってて価値が下がるのならば、人につかってもらって金を得たほうがいいよね。

女性の働き方に関する記事

http://anekaitimes.com/post-1177/ 仕事49%.プライベート51% 産休を専門性を高めたりする期間にあてる という考え方自体が日本にあまりないですね。 どんな状況にあれ、同じ時間、自分だけの人生なので、自分を幸せにするように、時に手を抜きながら生きていたいものですね。

B dash camp 2015

http://thebridge.jp/2015/04/bdash-camp-2015-pitch-arena-12-finalists-roundup あまり深く掘り下げられていないけれども。 EC周りのサービスはどしどしきてますね。特に、アマゾンではなくフェイスブックで何かができるとか、インスタで何かできるとか。 プラットフォームの拡張サービスみたいな形。 猫用のIoTもおもしろい。犬用、鳥用とかどんどん展開が見込める。 本に音楽をつけるのも面白いよなー。 と思いました。 感想ですみません。

Codie. 知育のための子供向けプログラミング学習ソフト

http://techable.jp/archives/24237 新時代のレゴっぽい。 デジタルデバイスが普及しまくってる世の中でどういうのがいいのかわからないけれど、モノとデジタルがうまく繋がったほうが脳みそにダイレクトに伝わりそう。 平面の動きだけだと、なんというか物事の考えに奥行きがでなさそう笑 とはいえ本を読めば子供たちは妄想を膨らませるし、アニメを真似て実際に頑張ったりする。 まぁこれまでの教育のやり方を大きく変えようとしている中、非常に未来が楽しみなサービスだと思いました。

堀江さんインタビュー

http://engineer.typemag.jp/article/horie-neworder 技術オリエンテッドはだめ、考えるべきはこっちのほうが便利なのに!という思考だと書いてあります。 普段の何気なく感じる不便さが豊かさに転じるということですね。 また、AppleWatchの使い所、クックパッドのアプリの例も非常に面白かった。 どう使ったら便利か?からすべての発想が始まらないといけないですね。

グロースハック ランサーズの事例

http://www.web-20.net/2013/11/groth-hack-team.html 二年前の記事ですが。 機能開発において優先度という魔法の言葉があるのはすごく共感。 とにかくできることは限られており、何をするかをきちんと見立てないとできない。まぁ、そりゃそうだよね。 でも、グロースハックは見立てすぎず、ユーザーへのフィードバックから本当にいいものを残していくやり方。打ち手のセンスも必要なやり方ですね。 少数精鋭で試してみて、組織にあうようにフィットさせることが大切ですね

Unroll.me. 不要なメルマガを受信しないようにするサービス

http://japan.cnet.com/news/service/35043204/ 非常に便利。 情報を取捨選択しなければいけないど多い世の中になったので、削減するサービスはいいとおもう。 あくまでもフィルターは自分でかけられるのでキュレーションサービスでかけられるフィルターがなくていいかも。

Home eat home. 食材を受け取り調理するだけ

http://www.home-eat-home.de/ 外食とも、内食とも、中食とも、ちがう形態ですね。 内食を、うまくサポートしてくれるサービスですね。 料理をする人にとってのハードルは、何をつくればいいかわからない、どの食材をかえばいいかわからない。 ということなんでしようか? 内食メインの人は、日常的に使うというよりもちょっとした刺激がほしいとき、疲れた時に使いそう。 外食メインの人は、はやく帰れたときに野菜食べたいとか、自分で作ろうか、というときに便利そう。 中食メイン、、、という人はあまりいない気がしますが、いつものお惣菜が飽きたので自分で手軽に作ってみるかーというときかな。 どれくらい浸透するのでしょうか? 近所のスーパーが、同じことをやったら勝てそうだけど。 ユーザーの課題が見えずモヤモヤしました。

Tandem Lane 写真をポストカードにして届けることができる

Tandem Lane http://www.tandemlane.com/ 写真をポストカードにして大切な人、とくにおじーちゃん、おばーちゃんに届けることができるサービスです あと10年、長くて20年くらいはもつサービスですね。 タブレットなどが浸透していない世代がおじーちゃん、おばーちゃんには有効。そうでない場合にも有効なのかしら? 写真がただのデータになってしまいがちな今の世の中に、思い出をきちんとモノにして残してくれる素晴らしいサービスですね

ベネパ 個人情報不要の学習サービス

http://www.education-kids.com/%E6%95%99%E8%82%B2/%E6%9C%80%E8%BF%91%E3%81%AE%E6%95%99%E8%82%B2%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%88%E3%82%8A-%E3%83%99%E3%83%8D%E3%83%83%E3%82%BB%E3%81%AE%E3%80%8Cbenepa%E3%83%99%E3%83%8D%E3%83%91%E3%80%8D/ 何を主軸にサービスを作るかですね。 個人情報漏洩が目立ったのでそのイメージを払拭したいのはわかるけれど、サービスが伸びるイメージがない。 学習なら、学習機能とコンテンツが大事なはずだし、マーケティングも難しくなるからサービスの品質があがるイメージもない。未来がイメージできない。 このコンテンツはあくまでも個人情報が気になるユーザー向けという位置づけかな。

Immunity HIVウイルス感染

http://gigazine.net/news/20140124-immunity-project/ 去年の1年の記事をEvernoteで見つけたので紹介。 HIVウイルス感染した人間を助けることができるのならば、非常に素晴らしい。人類の進歩だと思う。 しかし、根本的なものは、モラル解決、貧困解決。 全てはなんのために生きるのかという目的意識なんじゃないかと思った。 http://systemincome.com/main/kakugen/tag/%E5%B1%B1%E4%B8%AD%E4%BC%B8%E5%BC%A5 山中教授が言っていた。 日本人はハードワークは得意だけれど、そこにビジョンはない。 だから、何のために働いているかがわからなくなってしまうんだ。 全然関係ないけれど、みんなが人生の目的とかを考えることができるようになる世界はきっとある程度経済的な貧困が消えて、最低限の生が担保されてからなんだろうなと思った。

Gibbon. 学びのプレイリスト作成サービス

http://techable.jp/archives/21320 ぜひつかってみたい! オンラインで世界中の授業が受けられたり、世の中は本当にすごいなぁー。 学びの機会を平等に。 個人の成長を助けてくれる素晴らしさですね。 うまく生かしてコスト、時間をさげたい!

Raytheon開発!マウスへの圧力のかかり方で個人特定

http://techable.jp/archives/21399 おぉーいろんな方法でセキュリティ問題を解決しようとしてますね。 一番は脳みそにノートがあって、必要なときに脳みそ上で引き出せるやつ。記憶にはとどめているけど、普段は意識せず覚えいるやつ(笑) 個人に固有なものて判断する傾向ですね。 静脈もそうですが、顔、目、指紋などなど。 体内へのチップを埋め込んでも破る人はでてくるんだろうけど。

Somabar 飲みたいお酒を自動で作ってくれるハードとアプリ

http://techable.jp/archives/21414 これで世界中のカクテルをのめる! すばらしーー! 本当にハードもソフトも、すぐに作れる時代なんだなー。 ハード屋なのか、ソフト屋なのか、とかを、議論していた大学時代が懐かしい 料理とかが延長線上になるかしら? 原材料は個別にあって、それを混ぜ合わせればできるもの、かつ、ユーザーが混ぜ合わせる、という行為に技術が必要なもの 絵の具を混ぜてすきな色を自在に作れるとか? 編み物が自動で出来上がるとか? これは、編み物が得意な人をやとって、パターン通りに編むとかか。 うーん。市場規模とかを考えるとお酒以外に思いつかない、、、

ネオナチとたたかうアプリ

ゲーゲンナチスというアプリのようです http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2015/01/post-3510_1.php ジャスミン革命の時にもFacebookが利用されましたが、インターネット、とくにアプリやソーシャルとは相性がいいですね。 地図が簡単に表示される、顔が見えない分心理的ハードルが低い、などなどメリットあります。 どんなデモが行われているかもわかりませんが、テクノロジーが政治的な要素にもどんどん入り込んでいますね。 未来をテクノロジーで変える。素晴らしい!